イーゼルも印象に残ったので


イーゼルと言えば、最近ランチをしに行ったお店でとても可愛らしいのをみかけました。


特別な手のこんだ飾りをしているわけではありませんが、あったかい感じのぬくもりのあるものだったので、ランチするのがとても楽しみになりました。


そのお店はお友達に教えてもらって、とっても美味しいからとぜひともと言って勧められたお店なのです。


高級なイメージはないお店なので、ほんとにどこかのおうちに遊びに来たような感じがして、とてもお店に入りやすかったのを第一印象として覚えています。そして、入口にあったイーゼルがとても可愛らしかったので、なお良かったです。


このイーゼルのポイントは、木でできたウサギがちょこっと飾られていたのです。そのウサギがなんとも可愛らしくて、おそらく手作りなんじゃないかな?と思うのですが、私の子供が一緒だったら、きっと飛びつくだろうなと思いました。そのぐらい可愛らしいウサギだったのです。


予想通りの美味しいお味で、懐かしい味というか、お袋の味とでもいえるような、子供の頃を思い出すような感じでした。イーゼルも印象に残ったのですが、あのランチもとっても美味しかったなぁと、また近々行きたいなと友達と話しています。


イーゼルを使ってオリジナル感のある写真の設置など


イーゼルといえばいろいろなものがあります。音楽を演奏する時に楽譜をおいたり、絵を描くときにキャンバスを置くのに使っています。


しかし、このイーゼルをお店で利用している場合があります。エントランスに置いて、その上にメニューボードとかメッセージボードを置いているようです。


お店でイーゼルを使うなんて一体だれが考えたことなのかわかりませんが、このちょっとした演出でお店のファサードがオシャレに変身するようです。看板のように大げさではなく、ポスターのように薄っぺらな印象でもなく、ちょうどいいインパクトがあると思います。


また、イーゼルを写真たてやポスターフレームの設置に使うとお部屋の中でもちょっとしたセンスのいいインテリアに早がわりです。


フレームをそのまま置くのではなく小さなイーゼルを使うことがいいようです。


たくさんイーゼルを使って、オリジナル感のある写真の設置が面白いと思います。木製とか鉄製とかあるようです。


スッキリした印象なら鉄製イーゼルを使うといいと思いますね。


お店の入り口におくイーゼルも風などで簡単に倒れてしまわないように、鉄製のものがいいと思います。せっかく設置しても、倒れてしまってはせっかくの演出が台無しなのです。